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ワイルド・スピード メガマックス
原題はFast Five
護送中のドム(ドミニク)を護送バスから見事なドライビングテクニックで逃走させるシーンから始まる。
ドムを救出させた、ブライアンとミアはヴィンスに列車の中から二台の車を盗み出仕事を持ちかけられる。
だが、ミアはGT40を盗み出した時にが何処かに運んでしまう。
一度レイエスの手先に捕まったブライアンとドムは彼の元から脱出し、ミラに再会する。
彼らを追って、FBIのホブスがアメリカからやって来た。
車にチップが隠されていて、それを発見したドム達と取り戻したいレイエスの部下達、FBIとの三つ巴の戦いになった。

車に隠されていたチップをドム達は発見されするが、それはレイエスの現金輸送ルートを示すものであった。
ドム達がチップを発見した事ををFBIが知り、FBIはドム達を追う。
ドム達はこのままでは逃げ切れないのを知り、逃亡資金としてレイエスの隠している現金を全て奪う事にした。
ドム達は更に仲間を見付け…

Dominic Toretto:Vin Diesel:楠大典
Brian O'Conner:Paul Walker:高橋広樹
Luke Hobbs:Dwayne Johnson :小山力也
Mia Toretto:Jordana Brewster:園崎未恵
Hernan Reyes:Joaquim de Almeida:有本欽隆

キター!
鉄砲バンバン、爆弾ドカンドカン、車ビュンビュンの映画。
レイエスがそんなに大事なチップを如何して車に隠したか。
もう一台の車の役割は。
そんな細かい事はどうでもいいの。
ストーリーなんて、上に書いた以降は有っても無くても如何でもいい話。
カーチェースを充分ご堪能ください。
尚、アドレナリンがどくどく出ますので、これを見た後は車の運転を控えた方がいいでしょう。
話の顛末はルパン三世を彷彿とさせます。
ストーリーが貧困なのでそこは星二つ。
アクションシーンは素晴らしいので星二つ。

★★★★☆
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(2012/08/03)
ヴィン・ディーゼル、ポール・ウォーカー 他

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映画 コメント:(2)
サマーウォーズ
制作から3年も経ちテレビでも2回放送されたのでネタバレします。更に放送ではカットされたシーンに付いては詳しく紹介します。

ネタバレ注意


オズという世界中が集まり楽しめるネットがあった。
それぞれの利用者はアバターという仮りの姿に自己を写し、それは自分だけのアカウントと連結されている。
オズはビジネスや行政機関とも繋がっており、ライフラインの役目も担っている。

夏休みにオズのメンテナンスのバイトをしていたケンジとサクマはナツキからアルバイトを申し込まれる。
じゃんけんに勝ったケンジはナツキの実家でナツキの田舎に行くのだが、フィアンセと誕生日間近のおばあちゃんに紹介されるされる。
その日の夜にケンジの元に数字だらけの1通のメールが届いた。
後一歩で数学オリンピックケンジまで至ったケンジは一晩掛かって解読をした。
しかし、ケンジは翌日にアカウントを取られ、ネットではなりすましになってしまう。
サクマにアバターを貰って難を逃れたと思ったら、ケンジに成りすませているアカウントに攻撃をされ負けしまった。
オズ内で全ての範囲がバトルフィールドにされてしまい、格闘ゲームに弱いケンジのアバターは倒されてしまい、強いものだけが生き残る空間になってしまった。
そこで、陣内の家に住んでいるマズマが操作しており、バトルにおいては連戦連勝を誇り(オープニングによる)キングカズマとあがめられているアカウントに助けられるが、ケンジの成りすましは他のアカウントを食って変身ししてしまい、キングカズマは負けてしまう。

その日、ワビスケという男がやって来た。
ワビスケは陣内家の財産を売り払った男だが、ナツキに慕われワビスケとナツキは花札などで遊んでいた。
そこでワビスケはケンジの成りすましは、ワビスケが作ったラブマシンという人工知能だと伝えられた。

その頃、ユミは高校野球でリョウヘイが活躍するのを応援していた。

ラブマシンは重要拠点を乗っ取り交通麻痺を起させたり、用も無いのに救急車を呼び付けたりと各省庁を混乱に陥れた。
それと同時にラブマシンは他人のアカウントを盗み、強力になっていた。
しかし、陣内家のおばあちゃんが昔の知り合い、など各方面に連絡を入れて混乱を収めていった

おばあちゃんはケンジとナツキの将来を懸けては花札をするが、ケンジが負けたのでナツキを宜しくと伝えた。
無理が祟ったかおばあちゃんは亡くなってしまう。
おばあちゃんの敵討ちとして、再びラブマシンと戦う事になった。
先ずはカズマが師匠と呼んでいるマンスケと太極拳を行ない精神を統一する所から始まった。
戦う為にスーパーコンピュータを用意し、その電力としてイカ釣り漁船の巨大な発電機、通信速度を上げる為に自衛隊のパラボラアンテナ、冷却装置としてイカ釣り漁船の氷を準備満タン整えた。

その頃高校野球で上田高校リョウヘイが勝ち進む所をユミが応援していた。

もう少しで陣内家がラブマシンに勝てたのだがショウタが冷却用の氷を持ち出したため、熱暴走でスーパーコンピュータが故障しキングカズマは負けてしまい、アカウントを取られてしまう。
ナツキは追い出されたワビスケを家に呼び戻す。
大変な事態なのにおばあちゃんの遺言通りみんなで食事をした。

無敵のラブマシンは人工衛星「あらわし」を原子力発電所に落とそうとする。
そこで、ナツキがラブマシンと花札で勝負する事にした。陣内家は花札が得意なのである。
ナツキが勝負している間、ワビスケはあらわしを解体し、カズマはあらわしの進路を変えようとしていた。
オズにカジノフィールドを作り家族のアナウントを賭けて、ラブマシンの勝負を始めた。
ナツキはラブマシンの勝負で勝利を重ね、もう少しで殆どのアカウントを取り戻す事が出来そうに見えた。
しかし、後一歩の所で負けてしまい、残りアカウントが74迄減ってしまい勝負を続ける事が出来なくなった。
次の瞬間、74から75に増えた。
ドイツの人が自分のアカウントを使ってくれと申し出た。
それが世界中に広まり、ナツキは勝負が出来るだけのアカウントを得た。
そして、最後の大勝負にナツキは勝つ事が出来、ラブマシンが集めたアカウントを取り戻す事が出来た。

ところが人工衛星あらわしの進路が陣内家に向けられ、最後かと思われた。
しかし、ケンジが暗号を解読をしたお蔭で進路がずれ、陣内家は助かった。

最後に亡きおばあちゃんの誕生日が行なわれる。
同時にリョウヘイの高校が甲子園出場する事に決まった。
その席でケンジとナツキはキスをする様に煽られたが、ケンジは鼻血を出して倒れてしまう。

ケンジ:神木隆之介
ナツキ:桜庭ななみ
サクマ:横川貴大
おばあちゃん:富司純子
ワビスケ:斎藤歩
マンスケ:永井一郎


これだけ長く殆どのシーンを網羅したのは抗議の意味を含めての事である。
この作品は2時間以上あるが、テレビで放送された時は2時間枠、しかし、CMを考慮すると90分しかない。
(カリオストロの城など、98分なのにカットされている)
何があってもリョウヘイを応援し続けるユミの姿(最後の甲子園出場に繋がる)や精神統一の太極拳の姿(あと一歩でラブマシンに負けたところを異常に悔しがる)、ワビスケと花札勝負をして負けるナツキ(アカウントを殆ど取られてしまう)等伏線を張っているシーンがカットされている。
CMを考慮すると2時間30分枠で、殆どのシーンを入れて欲しかった。
先日の放送では、次回作の宣伝を含めて放送されているのだから、全部とは言わないがもう少し長い枠を取って欲しかった。

感想としては、ナツキは何故その二人にバイトの話を持ち込んだのか分からない(「他に暇そうな人いないのよね」と一言入れる等)。
ストーリーは分かり易い展開でラノベとしては良かった。最後にナツキに世界中の人がアカウントを使ってくれと申し出る所は感激した(私はこういう話に弱い)
コンピュータ用語の解説も行なわれており、IT業界以外の人も楽しめる映画である。
但し、登場人物が多いので難しいと思うが、人の顔の書き分けが今一つで、三人同じ服を着ている等は無かった方がいと思う。
ちなみに、オズをインターネット、アカウントを個人情報、ラブマシンをコンピュータウイルスと置き換えて考えてみると…

ナツキのシーンに感激したので、ちょっと甘めに、けれど、DVDは廉価版で充分なので。

★★★★☆

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神木隆之介、桜庭ななみ 他

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映画 コメント:(2)
ウォーリー
最初に断っておく事がある。
スクラップとゴミとは違う物である。
ゴミはただ捨てるだけの物であり、スクラップは金属を中心とした再利用出来る物である。
鉄に至っては、スクラップを必要として、スクラップが無いと稼働しない溶鉱炉すらある。
ここを勘違いしてウォーリーの仕事を"ゴミ集め"と言っている解説があるが、それは大きな勘違いである。

ネタバレ注意

ウォーリーは人間がいなくなった地球で休まずにスクラップを回収をしていた。
彼は生物が殆どいなくなって植物さえも無くなってしまった地球を憂い、ゴキブリを可愛がり、人間が映っているビデオを見るなどして、昔を懐かしんでいた。
彼は人間が残していったゴミを愛でるのが趣味であった。
ある時、彼は植物を見付け、大事に保管していた。

突然、宇宙船が現れ、中から新型のロボットが降りて来た。
そのロボットはいきなりビームを発射するなど、怖い行動をしていたが、ずっと一台で寂しかったウォーリーは何とか仲良くなろうとする。
新型ロボットはイブという名で、その目的は極秘であった。

ウォーリーはイブを楽しませようと、ビデオや玩具などを見せていたが、ウォーリーが植物を見せるとイブはそれを取り込んで黙ってしまった。
ウォーリーはイブを何とか起こそうとしたが、再度宇宙船が現れ、イブを乗せて発進してしまった。
しかし、ウォーリーは宇宙船に取り付いて、イブを追った。
その宇宙船は大きな宇宙ステーションアクシオムとドッキング、中には人間が暮らしていた。
しかし、その人間は怠惰な生活をしていたため、全てが肥満体の肌質が同じCGの様になってしまっていた。

ウォーリーはイブと仲良くなったのであったがゴミとして宇宙船に乗せられ排出されてしまう。
宇宙船は自爆したが、ウォーリーは消火器を使って、辛くも脱出していた。
イブとウォーリーは仲良くダンスを披露し、人間に忘れていた何かを思い出させる。

植物を見たアクシオン号の艦長は、地球に戻る事を決心した。
しかし、2110年に発せられた、700年前の指示を忠実に守ろうとするオートパイロットと意見が対立し、艦長は宇宙に捨てられそうになる。
そこでウォーリーは艦長を身を挺して守った。
そのため、ウォーリーは壊れてしまった。
ウォーリーに助けられた艦長は、何とかオートパイロットを停止せ地球に戻る事を達成した。

ウォーリーを直そうとしたイブだが、そのパーツを変えられたウォーリーはイブの事を忘れてしまう。
以前、ウォーリーがイブを楽しませた事を繰り返して見せたが、ウォーリーは沈黙したままだ。
しかし、イブがウォーリーと手を繋いだ時、ウォーリーは全てを思い出した。
ロボット同士が愛し合う事が出来た。

4年も前の映画である上、テレビで放送もしているので、敢えてネタバレした。
人間とロボットを入れ替えると良くあるSF恋愛映画のストーリー。
評判だった割には展開が見える映画であり、あっと言わせる展開も無かった。
但し、たった一つのもののために頑張る所は非常に共感が持てる★一つ追加
それとスクラップ屋であるという事で★一つ追加。

★★★☆☆

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USBメモリを探している方に
16GBならこちらがお勧めですよ。
価格、速度、安全性、バランスが取れています。







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リアル・スティール
原題:Real Steel

リアルスティールとはロボット同士のボクシングである。
チャーリーが使用するロボットはいつも負けてスクラップにされる。
飲んだくれのチャーリーは方々に借金がある為、マックスに対する親権金で売った。
母親は暫く旅行に行っている間、チャーリーがマックスを預かる事にした。
またも、スクラップにされと時に部品を盗もうと入ったスクラップ屋でロボットを、見付ける。
そのロボットは旧式で、しかも、相手の動きを真似るスパーリングロボットに過ぎなかった。
マックスは自分が拾ったロボットにアトムという名前を付け、彼の修理力のお蔭でアトムはよみがった。
音声機能を追加されたアトムは動物園と言われる闇試合から始め、連戦連勝快進撃であった。
以前、チャーリーが金を借りていたブローカーに襲われ、マックスを人質に囚われてマックスを助ける事が出来なかった。
そして、ついに公式試合に出場し、この時も相手に勝利した。
これからという時にマックスは母親に引き取られて、その家に戻る事になった。
リアルスティールを通じて父親とマックスは親子の絆を深めて行った。
そこで、チャーリーは母親から一晩だけマックスを預かる事にして…

Charlie Kenton:Hugh Jackman:山路和弘
Max Kenton:ダコタ・ゴヨ:吉永拓斗
Bailey Tallet:Evangeline Lilly:天海祐希
Finn:Anthony Mackie:堀内賢雄
Ricky:Kevin Durand:森田順平
Tak Mashido:Karl Yune・手塚秀彰

良過ぎ。映画館で観なかったのが悔やまれる程の作品。
ロッキーというより「あしたのジョー」的なイメージ。
マックスがスターウォーズにアナキン似なのも好感が持てる。
個人的には小さなアトムが大きな相手をばったばったと倒していく姿に惚れた。
ちょっと気になったのは、主役が操るロボットの名前がアトムていうの所かな。
レンタルで済ませないで買った方がいい。

★★★★★







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コクリコ坂から
1963年の港南学園カルチェラタンを舞台に繰り広げられる松崎海(メル)と風間俊の愛と友情の物語。
以上

松崎海:長澤まさみ
風間俊:岡田准一

ジブリ作品にストーリーを求めないで下さい。
予備知識無しで見た方がいいです。
昭和のレトロな雰囲気がいいです。

★★★★☆




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テスト
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デビルクエスト
原題:Season of the Witch

魔女裁判から始まる。
14世紀十字軍に数々の武功を上げた二人の騎士がいた。
彼らは女子供を殺す遣り方に不満を持ち脱退する。
1ヶ月後スティリア沿岸部に到着する。
そこでは黒死病が流行し魔女と言われている美しい女を護送する仕事を請ける。
侍者が騎士になりたいと申し出て彼女を運ぶ手伝いをする。
そこには数々の試練が待ち構えており…

Behman von Bleibruck:Nicolas Cage:大塚明夫
Felson:Ron Perlman:永田博丈
Anna / The Girl:Claire Foy:本名陽子
Debelzaq:Stephen Campbell Moore:村治学
Kay von Wollenbarth:Robert Sheehan:北浦貴之
Johann Eckhardt:Ulrich Thomsen:長森雅人
Hagamar:Stephen Graham:後藤哲夫
Cardinal D'Ambroise:Christopher Lee:坂元貞美

歴史を扱った映画の中ではかなり面白い。
バンバンドカンドカンじゃないのに好きになった。

★★★★★


映画 コメント:(2)
メカニック
原題はTHE MECHANIC

アーサーは正確無比な殺し屋。
或る日友人のハリーを殺すように依頼される。
依頼は断らないのでハリーを殺してしまう。
アーサーはハリー息子スティーブを弟子にする。
だが弟子はアーサーの指示を守らず、二人は何度も窮地に陥る。

Arthur Bishop:Jason Statham:山路和弘
Steve McKenna:Ben Foster:板倉光隆
Dean Sanderson:Tony Goldwyn:上別府仁資
Harry McKenna:Donald Sutherland:糸博
Vaughn:John McConnell:かぬか光明
Sarah:Mini Andén:行成とあ
Ralph:Stuart Greer:真矢野靖人
Henr:Lance Nichols:山内健嗣
Finch:Mark Natter:遠藤大智
Raymond:Joshua Bridgewater:江藤博樹
Caliban: J.D.Evermore:中西としはる
Burke:Jeff Chase:北村謙次

アクションにストーリーを求めてはいけない。
女と知り合う場面があるが全く必要性を感じられない。
だがもう一捻りあっても良かったかな。
自分としては鉄砲バンバン爆弾ドカンドカンが好きなので点数は甘い。
あーすっきりした。

★★★☆☆




映画 コメント:(0)
リミットレス
原題:Limitless

一人の男が窓から飛び降りようとするシーンから始まる。

彼の名はエディ・モーラ、ライターだが書けないでいる。
元恋人(メリッサ)の弟(ヴァーノン)と会って通常20%しかない脳の働きを100%に迄高める薬(NZTと言うらしいがNGTと聞こえる)を飲んでみる。
凄い能力を手にして、片付けや書き物など余裕で熟す事が出来た。
追加の薬を手に入れようとヴァーノンの所に行くが、彼は殺されていた。
しかし、彼の部屋でエディは薬を発見、4日で小説を書きあげるなど、異常な集中力を手に入れる。
だがその薬は1日で効果が切れる。

薬の力で人生を謳歌するが、元手が必要となり、マフィアから10万ドルをを借りる。
友人(リンディ)とよりを戻す。
財界の大物(カール・ヴァン・ルーン)の下で働き、多くの成功を手にする。
しかし、彼に記憶がなくなるという症状が起き、記憶の無い間に殺人をする。
薬の副作用が始まり、メリッサから忠告を受ける。
NZTはマフィアの手に渡る。

NZT欲しさにマフィアがエディの家を襲う。
ドアが激しくノックされる。

そして、最初の飛び降りようとするシーンに戻るのだが……

Edward (Eddie) Morra:Bradley Cooper:浜田賢二
Carl Van Loon:Robert De Niro:佐々木勝彦
Lindy:Abbie Cornish:斎藤恵理
Melissa Gant:Anna Friel:藤貴子
Vernon Gant:Johnny Whitworth:志村知幸

駄目。駄作。展開が読める。この記事を見るだけで充分。主人公がデーブ・スペクター似なのも萎える。
ロバート・デ・ニーロを見たい人だけ観れば良い。

★☆☆☆☆

映画 コメント:(2)
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