スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 コメント:(-)
ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
原題はExtremely Loud & Incredibly Close

オスカーは父親と「失われた6位」を探すという探検ごっこをしていた。
オスカーは一種の対人恐怖症気味なところがあって、父親は探検ごっこを通じて人と話す訓練をしようとしていた。
様々な物を見付けたり、拾ったり、貰ったりしながら、他人との交流術していった。
ある日はブランコの遊び方を教えて貰ったが、危険だと言って乗らなかった。
ところが、9.11に父親が巻き込まれてしまい、大切な人を亡くしてしまった。

オスカーは父親の遺品を見ようとしてた時に、青い花瓶を落としてしまって、中から鍵が出てきた。
鍵が入っていた封筒には"black"と書いてあった。
それを手掛かりに、オスカーは鍵が合う物を探して探検を始めた。

トーマス・シェル:トム・ハンクス:江原正士
リンダ・シェル:サンドラ・ブロック:本田貴子
オスカー・シェル:トーマス・ホーン:武田華
賃借人:マックス・フォン・シドー
アビー・ブラック:ヴィオラ・デイヴィス:山像かおり
スタン:ジョン・グッドマン岡田吉弘
ウィリアム・ブラック:ジェフリー・ライト:谷昌樹
オスカーの祖母:ゾーイ・コールドウェル:鈴木れい子

サンドラ・ブロックが出ているから見なきゃ!
といって観たものの、涙腺が緩い人は泣いてしまいます。
オスカーとサンドラ・ブロック演じるママとの関係が微妙になるのだが、サンドラ・ブロック演じるママは素敵なママだった。
何故、この邦題なのだろう。
直訳なのだろうけれど、何がうるさくて、何が近いのか分からない。

★★★★★
一つはサンドラ・ブロックへのオマケです。




スポンサーサイト
映画 コメント:(2)
ホームに戻る
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。